今日は、NPO法人減災教育普及協会の講師・江夏猛史様をお迎えし、
これまでの防災の意識を見直すために、こども達と一緒に体験しながら学びました。
小さな子どもでも、主体的に考えられるよう普段の生活の中で、
どこがどのように危険で、どうしたらいいだろうということを、
子どもたちと一緒に考えてみることが大切。
これは、どこでも地震体験マット「YURETA」
震度5強ってどのくらの揺れで、どうしたら転がらずに動けるのか
子どもたちも体験することができました。
2歳児のクラスで大人気の絵本「おべんとうバス」 本物のおべんとうバス食べたいねー こどもたちからのリクエスト。 保育教諭と給食室で協力して作っちゃいました。 春の日差しが暖かい園庭で まあるくなってランチタイム。
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