今日は、NPO法人減災教育普及協会の講師・江夏猛史様をお迎えし、
これまでの防災の意識を見直すために、こども達と一緒に体験しながら学びました。
小さな子どもでも、主体的に考えられるよう普段の生活の中で、
どこがどのように危険で、どうしたらいいだろうということを、
子どもたちと一緒に考えてみることが大切。
これは、どこでも地震体験マット「YURETA」
震度5強ってどのくらの揺れで、どうしたら転がらずに動けるのか
子どもたちも体験することができました。
6月に入り、どろんこ遊びが始まりました。 土や砂、そして水が混じり合っていく感触を こども達の手で感じながら、なにをしようか色々考えます。 これからどんな遊びになっていくのかな? まだまだ、どろんこ遊びは続きます。
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